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アルビオ・ガーデン 南郷通

冬季に暖かな日差しを取り入れられるよう全住戸を南西向きに配置。
2棟の最上階に、ミサワホーム独自開発の大収納空間「蔵」を取り入れたスキップフロアの住戸を新規導入。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●事業者:ミサワホーム(株)
●所在地:北海道札幌市
●竣工年:2023年
●設計・施工:
(売主)ミサワホーム北海道株式会社
(設計・監理)株式会社KS設計室
(施工)株式会社砂子組
●構造・規模:鉄筋コンクリート造15階建
延床面積/8,223.04㎡(イースト:4,108.27㎡/ウエスト:4,114.77㎡)

セキュレアシティ藤沢翼の丘

「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、子育ても、シニアライフも、障がいを持つ方のライフスタイルにも優しい街。歴史や自然を未来につなぐ風景のある街。そして、多世代が集う場と、人の輪のある、健康で安心・安全な”ホッ”とする街。 ダイワハウスのノウハウを結集させたスマートウェルネスタウン。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●事業者:大和ハウス工業(株)
●所在地:神奈川県藤沢市
●竣工年:2020年
●設計・施工:大和ハウス工業(株)
●構造・規模:鉄骨造、延床面積/120㎡

プライムメゾン浅草イースト

夏涼しく冬暖かい次世代の環境配慮型賃貸マンション。
ZEH-M仕様とし、建物の省エネ性能を向上させることで、昨今の働き方の変化により在宅時間が増加しても入居者の経済的負担を抑え、かつ生活快適性を向上させる住宅を目指した。自然エネルギーを最大限に活用・調節する「パッシブデザイン」を採用し、災害時のレジリエンス強化にも取り組んでいる。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●事業者:積水ハウス(株)
●所在地:東京都墨田区
●竣工年:2022年
●設計:藤井亮介建築研究所
●施工:日本建設(株)
●構造・規模:鉄筋コンクリート造7階建

あしたの家

コンセプトは「エネルギーや健康不安なくいつまでも快適に暮らす家」。
エネルギーだけでなく食料や水も含めた自給自足の暮らしで、環境に優しく災害時にも強い暮らし。体力が弱ったり健康不安になってもITやロボット技術でサポートし安全・安心に暮らせる、少し未来の暮らしが体感できる。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●事業者:積水ハウス(株)
●所在地:茨城県古河市
●竣工年:2006年(2015年に現所在地へ移築)
●設計・施工:積水ハウス(株)
●構造・規模:制震システム「シーカス」を搭載した軽量鉄骨造、延床面積/約130㎡

NEXT21 503住戸『 ウェルネスZEH 』 〜風香る舎

最高水準の省エネ・創エネと快適・健康を兼ね備えた住宅。
冬の温かさ、夏の涼しさ、春・秋の風の爽やかさ、森が育てた木に囲まれ、木の香りを感じながら、四季を「住まい」の中で楽しむことができる豊かな暮らしの実現を願った設計である。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:大阪ガス(株)
●所在地:大阪府大阪市
●竣工年:2020年
●設計:住戸設計/ Ms建築設計事務所 三澤文子氏
●施工:(株)森組
●構造・規模:B1~2階/鉄骨鉄筋コンクリート造
3~6階/プレキャストコンクリート+鉄筋コンクリート複合構法
地上6階・地下1階、延床面積/4,577.2㎡
●増改築・リフォームの種別:大規模な模様替え

先導的ヒートアイランド対策住宅街モデル/オナーズヒル戸田 緑テラス

都市型の戸建住宅地におけるヒートアイランド対策により快適な住環境形成を図った住宅地。
屋外熱環境の改善と温度差換気や通風の促進など、住宅内外を一体的に考えた取組みにより近隣住戸の熱環境改善がシナジー効果を生み、街区全体としての熱環境の改善を図っている。
これらの取組みにより、埼玉県の「先導的ヒートアイランド対策住宅街モデル事業」に採択されている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:埼玉県戸田市
●竣工年:2018年
●設計:ミサワホーム㈱
●施工:ミサワホーム㈱
●構造・規模:木造2階建て

学校のゼロエネルギー化を目指したスーパーエコスクール/瑞浪北中学校

「学校のゼロエネルギー化」を目指し、建物負荷の抑制、自然エネルギーの活用、高効率システムの採用など様々な環境配慮の工夫がされた中学校。
建物による環境配慮技術だけではなく、生徒自らが参加し、教育の一環として環境配慮への取り組みを積極的に行っている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:岐阜県瑞浪市
●竣工年:2018年
●設計:日建設計
●施工:岐建・中島・青協 特定建設工事共同企業体
●構造・規模:RC造 一部木造・S造 地上3階建て

中京・風の舎『日本の居住文化を継承し気候風土に合った住空間を実現した集合住宅』

雪見障子や続き間による通風への配慮、土間空間や内窓による温熱環境の向上、床や柱・差し鴨居等の伝統的手法の活用等により、日本の居住文化を継承し気候風土に合った住空間を現代の集合住宅で実現。
実験集合住宅NEXT21(大阪市天王寺区)での研究成果も盛り込みリフォームしたマンション住戸。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:京都市中京区
●竣工年:2017年
●設計:三澤文子((有)エムズ建築設計事務所)
+加茂みどり(大阪ガス㈱エネルギー・文化研究所)
●施工:㈱夏見工務店
●構造・規模:RC造 76.86㎡

つくば春風台の家『パッシブデザインによる快適な住まい』

パッシブデザインの考え方に基づき設計された戸建住宅。
パッシブデザインの手法として、吹き抜けを中心とした開放的な空間構成、大開口部、蓄熱のための壁、薪ストーブ(煙突からの廃熱も利用)等が採用されている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:茨城県つくば市
●竣工年:2012年
●設計:㈱エステック計画研究所/小玉祐一郎 構造:㈱茨城県南木造住宅センター
●施工: ㈱茨城県南木造住宅センター
●構造・規模:木造2階建て 延床面積128.71㎡

オガールタウン『紫波型エコハウスで構成された新しい住宅地』

公民連携による紫波中央駅前10.7haの循環型まちづくり「オガール地区」における「紫波型環境循環住宅」の設計思想に基づく住宅街。
高い断熱・気密性、紫波町産木材の活用、年間暖房負荷に関する紫波町独自の基準に基づく様々な環境配慮技術を採用するとともに、この地域の伝統的な建て方と現代の技術が融合した「現代の曲り家」を目指し、地元職人の技で建てられた「紫波型エコハウス」で構成されている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:岩手県紫波郡紫波町
●竣工年:2013年(分譲開始)
●事業者:紫波町企画課地域開発室
●設計・施工:指定事業者13社

O邸『太陽エネルギーをふんだんに活用する家』

 

省エネ・創エネ技術であるOMクアトロソーラーシステム(太陽熱利用+太陽光発電)を導入した平屋住宅。
将来を見据え、アプローチや室内は車いすにも対応できるバリアフリー設計としている。
窓の配置・種類を熟考し、南北に長いプランでも家全体に通風・採光がとれている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●所在地:静岡県浜松市西区
●竣工年:2017年
●設計:OM建築工房㈱
●施工:OM建築工房㈱
●構造・規模:木造平屋建て、延床面積 91.52㎡

里山長屋『エコロジカルにシェアする暮らしと住まい』

生態系の仕組みをモデルとしたデザインの方法論であるパーマカルチャーを学んだ4世帯による、コーポラティブ方式によるコレクティブハウス・プロジェクト。日本のパーマカルチャー的な風景としての「里山」、と昔ながらのご近所つきあいを象徴する「長屋」をイメージしている。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●所在地:神奈川県相模原市
●竣工年:2011年
●設計:ビオフォルム環境デザイン室
●施工:高橋工務店・創和建設
●構造・規模:木造2階建て 延床面積378㎡

カミノハウス『地域に溶け込む住まいとしての改修』

中山間地域の田園風景を残す地域に建つ約20坪の古い小さな空き家を、佇まいはそのままに各種建物性能と暮らしの向上を狙いに改修を行った戸建住宅。
竣工後も住まい手が手を加えつつ、地域に溶け込んだ住まいとして、数百年後も街並みの佇まいを残すことを期待している。
●環境共生要素技術:[省エネ][親和性][健康快適]
●所在地:岐阜県関市
●竣工年:2014年
●設計:岐阜県立森林文化アカデミー 辻 充孝氏
●施工:岐阜県立森林文化アカデミー 辻 充孝氏
●構造・規模:木造平屋建て 在来軸組工法 延床面積68.48㎡

K邸『断熱性・通風・採光に配慮した中古マンションの改修』

屋外に育った豊かな緑と現代の生活スタイルに合わせた間取りの改変及び断熱性と通風、採光に配慮した築30年の中古マンションの改修。
●環境共生要素技術:[省資源][健康快適]
●所在地:東京都渋谷区
●竣工年:2015年
●設計:architect studio M + OMNIBUS URBAN LAB
●施工:UNE
●構造・規模:RC壁式 地上3階建1階部分 延床面積55㎡

会員U2-Home(ユースクエアホーム)『築17年の家を未来住宅に改修』

LIXIL総合研究所において、IoT時代やスマートコミュニティ社会の到来を見据え、人・物・家・社会を情報で結んだ様々な実証実験を通じて『住生活の未来』を体感できる創造拠点(研究施設)。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][健康快適]
●所在地:千葉県野田市
●竣工年:2015年
●設計:㈱LIXIL R&D本部
●施工:㈱LIXIL R&D本部
●構造・規模:木造 地上2階

NEXT21 501住戸 『プラスワンの家』

誰かと何かをシェアする家をテーマとした住戸。近年増加する「1.5世帯」(夫婦+単身の子)に向けた新しい住宅のカタチを提案。燃料電池(エネファームtypeS)の導入に加え、太陽熱の融通実験を実施する事で、更なる省エネに取り組む。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:大阪ガス(株)/ 所在地:大阪市天王寺区
●竣工年:2014年
●設計:インフィル設計 NEXT21コンペ住戸基本設計研究会
(近鉄不動産・KBI計画設計事務所・大阪ガス)
●施工:東急建設(株)
●構造・規模:1~2階:鉄骨鉄筋コンクリート造/
3~6階:プレキャストコンクリート+鉄筋コンクリート複合構法
●増改築・リフォームの種別:大規模な模様替え

NEXT21 404住戸 『4G HOUSE』

2020年家族の家をテーマとした住戸。1つの住まいに1つの世帯ではなく、少人数の複数世帯が集まり暮す住まいを提案。燃料電池(エネファームtypeS)の導入に加え、電力融通実験を実施する事で、更なる省エネに取り組む。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:大阪ガス(株) / 所在地:大阪市天王寺区
●竣工年:2014年
●設計:インフィル設計 NEXT21コンペ住戸基本設計研究会
(大京・岩村アトリエ・大阪ガス)
●施工:東急建設(株)
●構造・規模:1~2階:鉄骨鉄筋コンクリート造/
3~6階:プレキャストコンクリート+鉄筋コンクリート複合構法
●増改築・リフォームの種別:大規模な模様替え

NEXT21 403住戸 『しなやかな家』

コンセプトは、団塊世代夫婦が住み、自宅で料理教室を開催するなど、人とのつながりを創出する家。
室内は露台を通じて、緑地のある外部空間とつながる。暮らし方の変化や住み継ぎに際しても快適性を損なわず、戸境壁の変更が対応可能な住まいとなっている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:大阪ガス(株) / 所在地:大阪市天王寺区
●竣工年:2013年
●設計:インフィル設計 近角よう子/近角建築設計事務所
●施工:(株)大林組
●構造・規模:1~2階:鉄骨鉄筋コンクリート造/
3~6階:プレキャストコンクリート+鉄筋コンクリート複合構法
●増改築・リフォームの種別:大規模な模様替え

NEXT21 305住戸 『余白に棲む家』

コンセプトは、自宅で放課後クラブに類する活動をする妻と夫・子供が暮らす家。
自宅の中にありながら、外部空間と親和性のある空間(中間領域)を設定し、子供たちが集まり、居場所を見つける等、様々なアクティビティを受け入れる余白を持った住まいとなっている。
●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:大阪ガス(株) / 所在地:大阪市天王寺区
●竣工年:2013年
●設計:インフィル設計 竹原義二/無有建築工房
●施工:(株)大林組
●構造・規模:1~2階:鉄骨鉄筋コンクリート造/
3~6階:プレキャストコンクリート+鉄筋コンクリート複合構法
●増改築・リフォームの種別:大規模な模様替え

会員ソーラータウン府中 『積極的な太陽エネルギー利用を図った長寿命環境配慮住宅モデル』

東京都の事業である都有地を活用した『長寿命環境配慮住宅モデル事業』として平成23年度に採択された16棟の戸建住宅による街づくり。
「園路がつむぐ庭物語」をテーマに、住宅の長寿命化、環境配慮等への様々な提案が盛り込まれている。
●事業者:東京都、OMソーラー、相羽建設
●竣工年:2012年8月
●設計:(有)野沢正光建築工房
●施工:相羽建設(株)
●構造・規模:木造 2階建て
●敷地面積:134.99㎡ / 延床面積:112.62㎡

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